東京タラレバ娘のキャスト相関図のページです。

 

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『東京タラレバ娘』キャスト相関図

鎌田倫子(吉高由里子)

『東京タラレバ娘』のヒロイン。脚本家として自立しているが、結婚歴もなければ恋人もいない33歳(ドラマでは30歳)。

 

『~してたら』『~してれば』と口にする毎日だったが、青年KEYからの指摘を受けて、自身の状況に危機感を募らせる。

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山川香(榮倉奈々)

鎌田倫子の学生時代からの親友。

 

ネイリストとして店を経営している長身の美人。しかし、男には恵まれず、元カレの鮫島涼にセカンド女として扱われてしまう。

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鳥居小雪(大島優子)

鎌田倫子の親友であり、居酒屋『呑んべえ』の看板娘。

 

真面目な性格であるにも関わらず、客としてやってきた丸井良男と不倫をしてしまう。

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KEY(坂口健太郎)

本名は鍵谷春樹。『タラレバ娘』の名付け親でもある。

 

未だに夢見がちな鎌田倫子たちの行動すべてに否定的だが、それには自身の過去が深く関わっていることは誰も知らない。

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早坂哲朗(鈴木亮平)

原作マンガではドラマ制作会社のディレクターだが、実写版ではプロデューサーとして登場する。

 

10年前、鎌田倫子に告白してフラれてしまうが、今なお一緒に仕事をしている。

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芝田マミ(石川恋)

原作マンガでは鎌田倫子のアシスタントだが、ドラマでは早坂プロデューサーが務める会社のADとして登場する。

 

マミの存在は、鎌田倫子にとって年齢の差を感じる比較対象として用いられる。

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鮫島涼(平岡祐太)

売れっ子バンドのギタリスト。

 

10年前と比べてすっかりチャラ男となっており、彼女がいるにも関わらず、香と関係をもってしまう。

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丸井良男(田中圭)

鎌田倫子と香が、とある事情で居酒屋『呑んべえ』に連れてきたサラリーマン。

 

妻子持ちであるにも関わらず、小雪がタイプだからと不倫関係を迫ってしまう。

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鳥居安男(金田明夫)

居酒屋『呑んべえ』の大将(店主)であり、小雪の父親。

 

いつも飲んだくれる鎌田倫子たちを心配している。

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スーさんと飲み仲間(伊沢弘、後藤康夫)

居酒屋『呑んべえ』に入り浸る常連客。

 

スーさんはいつも帽子を被っており、時々タラレバ娘たちとも会話をする。

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タラとレバ(加藤諒、あーちゃん)

鎌田倫子が酒に酔うと現れる幻覚。

 

『タラレバ』の語源を意識しているキャラクターだが、原作者である東村アキコさんの好きな酒のつまみにも由来する。

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徳田芳樹監督(菊池均也)

鎌田倫子の脚本を担当する監督。

 

原作では名無しだったが、実写ではフルネームであり、鎌田倫子とのエピソードも異なる。

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笹崎まりか(筧美和子)

若手脚本家。

 

笹崎まりかの脚本が採用されたことにより、鎌田倫子は仕事をとられてしまう。

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宇野プロデューサー(遼河はるひ)

ドラマプロデューサーだが、原作には登場しないオリジナルキャラクター。

 

笹崎まりかの脚本を気に入り、ドラマ化に意欲的な人物。

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占い師(いとうあさこ)

仕事も恋愛もうまくいかない鎌田倫子が神頼みのようにすがる人物。

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原宿の母(山村紅葉)

第5話に出てくる原作に忠実な占い師。鎌田倫子たちの現状を占いだけで見抜き、ズバズバと指摘する。

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モデル仲間(清原翔、中川大輔、坪井ミサト)

KEYのモデル仲間。

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商店街の人(アンバランス)

小雪が商店街の福引で1等を当てる時にいた、福引コーナーの2人組。

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奥田(速水もこみち)

鎌田倫子の前に突如現れた長身のバーテンダー。

 

鎌田倫子はその優しさに惹かれ、付き合うことになります。

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沢田曜子(村川絵梨)

幼少の頃のKEYを担当した主治医であり、数年後に妻となる女性。癌により、この世を去る。

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田口(田山涼成)

早坂の恩師。ドラマで北伊豆をPRしたいと考え、鎌田倫子にドラマの脚本を依頼する。

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北伊豆の役場おじさん(おかやまはじめ、野添義弘)

カメラマンと照明を担当することになった田口の役場仲間たち。

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紗英(坂ノ上茜)

学生時代に演劇部だった役場の女性。北伊豆のPRドラマでヒロインを演じる。

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『東京タラレバ娘』概要

原作(東村アキコ)

女性ファンが多い日本の漫画家。

 

代表作は『海月姫』『かくかくしかじか』などがある。

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主題歌『TOKYO GIRL』

テクノポップユニット『パフューム』が歌っている曲。

 

世界観にリンクした内容となっている。

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音楽(菅野祐悟)

人気ドラマの音楽を次々と手掛ける音楽家。

 

3月8日に『東京タラレバ娘』のサウンドトラックが発売される。

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